《レーシック情報》妊娠中や授乳時期のレーシック

レーシック手術というのは、妊娠中や出産した直後におきましても、受けることは出来ます。
しかし、基本的にどのクリニックに行ったとしても、妊娠中や出産直後の方のレーシック手術は断られてしまうことがあります。妊娠中や出産直後の女性の年齢でしたら、決して焦ってレーシックを受ける必要はありません。
授乳が終わった時期に落ち着いてからレーシックの手術を受けるようにしましょう。

 

レーシック手術後に使うこととなる点眼というのは、ごく少量ですが体内の赤ちゃんに影響の出てくる可能性があります。
なのでどんなにレーシックが可能と言いましても、妊娠中には避けるべきだと言えます。
レーシックによって視力を取り戻した人の多くが「世界観が変わった」などの喜びの声をいただいています。
視力が回復することで生まれ変わったというイメージを持つ人も多く、まさに夢が現実になると言っても過言ではありません。

 



《レーシック情報》妊娠中や授乳時期のレーシックブログ:2020年07月17日

おととい、友達とバリ島に行ってきました。

エスニック料理大好きなわたくしと友達は、
もちろん8時からバリの味を楽しもうと、
8時の7時にはホテルのバイキングにまっしぐら!

数種類の菓子パンが並んでいるけど、
やっぱりまずはナシゴレン(タイ風チャーハン)、
ミーゴレン(タイ風焼きそば)。
牛肉と野菜の煮物で1皿目。

野菜たっぷりのオムレツは
ピリッと辛いチリソースをかけて…

生野菜はピーラーで切ったような薄さで、キュウリも大きいですね。
そして果物は
大好きなスイカ、メロン、マンゴー、パイナップルに
イチゴ味のヨーグルトをかけて…

デザートは、パイナップルジャムをつけたパンケーキと
マカデミアナッツ入りの果物ケーキ。
オレンジジュースとジャワティーを飲んで…

ちょっと食べすぎかな?

でもこれから1日思う存分楽しむには
エネルギー補給が大事ですもんね!
それにビタミンCたっぷりだから、許して下さい…

ところで、
実際にバリの人は何を食べているのかというと…

一般の家庭では、
8時に主婦が料理をして、
それを12時と夕に分けて食べるんだそうです。

8時は軽くチョットとつまむだけ、
またはバリコーヒーやジャワティーを飲んで、
簡単なお菓子を食べるだけのようです。

お菓子はモチ米やバナナ、イモ類などを使ったもので、
結構ウエストにたまるとのこと。

家では8時作った料理を、
それぞれがウエストがすいた時間に食べるのが習慣だそうです。
だから12時も20時も同じ料理を食べているんですね。

国によって、食習慣はこんなにも違うもんなんですね。